株式を保有している株主の中では株主優待券を定期的に配布されている方も多いのではないでしょうか。
もちろん株主優待は株式を購入した時のメリットの一つです。
しかし、よく生活で利用する会社の優待券ならともかく、普段使わない会社の株式を投資目的のために買ったのに、届いた株主優待券をどうすればよいのか考えていなくてその問題をどうしようか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。
優待券の中には期限が決まっているのもありますから、使わないと無駄になってしまいます。
ですが、もし株主を持っている会社の活動範囲が自分の生活範囲外の場合、結局使えないままになってしまいます。
これって結構無駄なことですよね。
もし、これについて悩んでいるのならば甲南チケットに株主優待券を買取ってもらってはいかがでしょうか。
施設の入場券や映画券、商品券から切符まで多種多様な株主優待を買取ってもらえます。
甲南チケットは関西地方に主に活動していますが、郵送での買取も行っています。
これならたとえば九州に住んでいる人で、関西地方の株主優待が使えなくても、株主優待を売ることによってお小遣い稼ぎにもなりますし、関西地方の株式にも手を出しやすくなると思います。

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