以前には歯槽膿漏と呼ばれていた歯周病は、日本人が歯を失くす原因のトップにあがっています。
この病気の怖いところは、最初の段階では自覚症状がほとんどないため重症になって初めて歯医者さんにかかる人がほとんどだという点です。
30代を超えた方は高い割合で歯周病に罹患しているという統計もあり、早い段階で治療を開始するためには定期的に検診を受けることを続けていくのが一番です。
また、少しでも歯や歯ぐきに違和感を感じたらすぐに相談できるかかりつけの歯医者さんを決めておくと安心です。
横須賀歯科医院は、虫歯や歯周病の一般歯科治療に加えて予防歯科の分野も重視している歯医者さんです。
場所は京浜東北線の大森駅内のビルの中にあり、品川などからも通いやすいのでビジネスマンやOLの方も大勢治療やメンテナンスに通っています。
例えば歯周病のや虫歯は、口の中の細菌が引き起こす感染症です。
ですから、歯科的に治療が終わっても細菌の活動が活発であればまた再発してしまう可能性があります。
横須賀歯科医院の予防歯科では、歯周病治療後の再発防止のための処置を行っています。
横須賀歯科医院の院長先生は患者さんひとりひとりの状況に寄り添う診療をモットーにしていて、歯周病の予防や治療でも先生と患者さんが一緒に直していくというスタイルです。



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